#magikuin:*.jp
主要メンバーを一言で
- 九印
- カレーにマジック、メガネっ娘。三つの要素でできている、北海道マジック世界の救世主。室蘭でちくたくを主催するレベル2ジャッジ、九印っ!
- みらこー
- カード訳すぞE2J、記事を訳すぞE2J。日本語圏の皆様に、世界の風を届けます。天下御免のレベル3ジャッジ、みらこーっ!
- 鴨屋真
- ルールに小説・フレイバー、なんでも来いの知恵袋。国内マジック創世者、第0世代は伊達じゃない! 埼玉と新潟のレベル3ジャッジ、鴨屋真っ!
- LANCER
- 四国高知の山奥で、世界に届け心の叫び。マジック界の親父さん、本業一体何屋さん? ルール無用のレベル3ジャッジ、LANCERっ!
- みやけん
- 関東・千葉の独立系、裁いたイベント数知れず。義侠心に磨きをかけて、行くぞ守るぞプレイヤー。世界を翔けるレベル3ジャッジ、みやけんっ!
- まさ
- アンテナ立てるは世界まで、耳足伸ばして今日も行く。プレミア・イベント報告のリアルタイム更新に命をかける(元)レベル2ジャッジ、まさっ!
- アラジン
- あるときはトークン配りの気狂い道化師、またあるときはCDCのコーディネーター。天知る地知る人ぞ知る、新進気鋭の認定ジャッジ、アラジンっ!
- ねこやん
- ルールもプレイもイベントも、全部くるめて俺のもの。誰が呼んだか『無所属ぱお系』、住所不定のレベル2ジャッジ、ねこやんっ!
- ソノムラ
- 花のお江戸の真ん中で、五竜の鞭は俺が持つ。数学・ゲーム・謎の人、理論と実践の両輪を馳せるレベル1ジャッジ、ソノムラっ!
- たかのを
- カレーのことは俺に聞け、美味い店なら俺に聞け。喰う喰う力の走るまま、記した店は数知れず。札幌(元)ジャッジ、たかのをっ!
- leon
- アスカネットの後を継ぎ、今や検索大本流。最近はwikiも始めて波に乗っている wisdom-guild の管理人、leonっ!
- 平良俊幸
- ルール理解は人一倍、答える回数人二倍。各地の板を股にかけ、答えてみせよう難問奇問。流しのルールツッコミ人、平良俊幸っ!
- JFK
- いつもさっくりリストの編集、テーマデッキのリストまで。翻訳眺める目は敏く、チェックの厳しさ天下無双。実はギルドの立役者、JFKっ!
- やまぴい
- 敵も多けりゃ味方も多い、厨と呼ぶ奴ぁ呼ばば呼べ。フレームウォーも怖れずに、信ずる道を貫き歩む。ミスター・フレームウォー、やまぴいっ!
- mine
- 亡んだ死んだと言われても、どっこい生きてる福井人。巡業だけに飽き足らず、リンゴの若木を植えていく。福井MTG交流会の中心人物、mine!
- *ぱお*/米村 薫
- トリを務めるはご存じこの人、ネットの海の大鯨。地蔵にもなれば鬼にもなる、インターネット上のルール回答担当者、*ぱお*っ!
上のメンバーたちがたむろしているところはircnetの「#magikuin:*.jp」。
マジックとおしゃべりが好きな方なら、どなたでも歓迎します。
興味がある方は、下の「IRCについて」をご覧ください。
IRCについて
IRCとは Inter Relay Chat の頭文字語で、要はチャットです。
複数のサーバを用いているため、小さなトラブルが起きやすい欠点はありますが、完全にシステムが使えなくなることはまずないという利点があります。
ウェブ上で行なう擬似チャットとは異なり、専用のプロトコルを用いるため、一々リロードする必要もありませんし、専用のクライアントを用いてログを取ることができることなども利点です。
それに、誰か1人だけに読めるようにメッセージを送ることや、ファイルの送受信なども可能です。ウェブチャットではこうは行きません。
一方、その専用のクライアントをインストールしなければならないのは欠点とも言えますが、さまざまなクライアントがあるので、気に入った物を選ぶ楽しみもあります。
それに、なんといっても、開きっぱなしにしておいても邪魔になりません(笑)。クライアントを常駐させておいて、他の作業をしておく、というのがIRCの普通の使い方なのです。
逆に言うと、初めて入ったチャンネルで反応がなくても気にしてはいけません。チャンネルに人が入っていても、忙しくて相手できないだけかもしれません。繋いだまま会社に行き、帰ってきてからログを読むという人もいるぐらいです。
ウィンドウズならChocoaやWoolChat、Limechat、Cottonなどのクライアントがあります。
マッキントッシュならChocoa、IRcatあたりが定番でしょうか。
接続するサーバは、ネットワーク状況にもよりますが、irc.nara.wide.ad.jp か irc.fujisawa.wide.ad.jp を指定しておけば問題ないでしょう。
それでは、また。
あなたが私たちの仲間になってくれる日を、心よりお待ちしております。
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