帰省中なんで。
福井市のプレリリース・パーティです。
そこで、そのイベントの主催者と色々話をしました。
その場では同意されたっぽい反応をされて、まあ、意味があったように見えました。
そのあとで、その主催者がそのことについて書いているブログを読みました。
つまり、
まあ、薄々は判っていたことですが、
現状を改善したいのではなく、見てほしかっただけなんですね。
道理で、筋が通ってないことを平気で書きつづけられるわけです。
彼が意見を述べているのは、担当者の耳目に触れさせてマジックを改善していこうと思っているからだ、と思っていたのは、多分日本でももう私だけだったとは思うんですけどね。
……やっぱり間違ってましたか。
こうやって、善意が空振りしたときってのが一番キツイですね。
心身ともに疲れます。
ま、もうどうでもいいです。
ただ、個人的には、ああいうスタンスの人には認定大会に関与してもらいたくないですね。
プレリリース・パーティだけだとしても。